小豆島のパン屋さん開店3ヶ月で絶好調大人気らしい噂の口コミスポット!

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話は挙げ足取りから始まった

昼食が終わり、今日の弁当の批評をしていた

魚のフライの魚が何なのか

ある人はワカサギ、いやキビナゴだ!

小イワシではない云々

その質問を、女性社員に振った

「カワサキ」といい、

慌てて「ワカサギ」と言い直した。

そこで思いっきり、

「エッ!カワサキ」と突っ込んだ

それが間違いだった。

傷つく乙女心

本人は思いのほか狼狽し、真っ赤になり訂正。

それを見ていた同僚が、私を非難して良い子になった。

なんだ、私が悪者になるのか?

やれやれ、女性に恨まれてしまった。

彼女は思いのほか、傷ついた様子です。

ご機嫌取り

午後からの仕事で、かの女性のいる職場へ

やはり、相手にしてくれない

困ったな〜

女性と、同じ職場の同僚は、

「彼女はああ見えても、ナイーブなんだから」

と言う。

そして、ご機嫌取りの方法を伝授していただく。

ここは女性5人の職場だから、ケーキ5個でいいそうな。

ケーキが誠意の現れだと言う

ホントかな?

そして、ケーキから噂のパン屋さんの話題になります。

知らないパン屋さん

安田の馬場に新しいパン屋が出来ている。

噂では人気があるらしい。

女性陣は知っている人が多いが、男性はほとんど知らない。

あんな所に、パン屋があったの?

これは行って見なくては。

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レトロな雰囲気

お隣の百十四銀行に車を止めて、探します。

見当たりません。

トリイ寿司の前に、小さな看板

パン屋があった!

昔の駄菓子屋の雰囲気のお店です。

お客さんが3人待っています。

なんと狭いお店でしょうか。

これでやっていけるの?

心配になります。

とりあえず、メロンパン5個

これで、女性従業員の機嫌を取るのだ。

なんで小豆島でパン屋を?

高松出身の旦那さんと、神奈川出身の奥様二人で切り盛りするパン屋です。

ここでパン屋をするいきさつは聞き出せなかったが、

開店3ヶ月目

奥さんは相模原出身

までは聴き出しました。

地元では人気らしい

パン屋の評判を会社で聞きこむと、

行列ができる

夕方までには売り切れている

など、評判はいい

ある女性事務員は、父親がいつも買ってくるそうだ。

理由はわからない、とのこと。

その理由、分かります

彼女の父親は町会議員なのです。

そして、職場がパン屋の近くです。

若い夫婦が、小豆島でパン屋を始めてくてたことが嬉しいのです。

私も嬉しいです。

そして、1日も早く地元に馴染んで成功して欲しいと思っているのです。

その娘は、沢山パンを食べさせられている様です。(⌒▽⌒)

さいごに

パン屋さんが成功する様に宣伝しようと思います。

しかし、今の所これくらいしか情報が出てありません。

多分、オーガニックとか健康に配慮したパンだと思うけどね。

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