まだ生まれ来ぬ、初孫の運勢を内緒で観てみよう。

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趣味でいろいろ占いごとをしています。

老後のためと思って勉強していますが、面白いですね。

当たるも八卦当たらぬも八卦なのです。

そんななか、初孫の出産が近いとのことです。

妻とともにやきもきするばかりです。

いつ生まれるの?

初孫誕生、9月4日が予定日でしたが、まだ生まれてくれません、どうなりましたかね。

息子に連絡してみましたが、なんとものんびりしたもので、まだみたいと言います。

2週間ぐらいの誤差が当たり前みたいです。

なんか、肩透かしを食ったみたいです。

あーまだまだ先ですか、くたびれちゃいました。

どんな運勢?

そこで閃きました、初孫の運勢を鑑定してみよう。

もちろん、まだ生まれていませんので詳しくはわかりませんが、大雑把には判るはずです。

今回は、気学を使ってみることにしました。

解説本を見ながらですから、当たるも八卦当たらぬも八卦です。

星座占い

2017年9月◯日は間違いないですので、西洋占星術では乙女座です。

乙女座の基本的な性質は神経質、繊細、潔癖らしいです。

自分の中の行動規範に従って行動するので、自分の常識と世間の常識が一致しない時には、周りからは奇異に見えるらしい。

職業では税理士などに向いているそうです。

気学で鑑定

気学では2017年(平成29年)は丁酉(ひのととり)で本命星は一白水星です。

そして月命星も、9月7日以降になりそうですから、一白水星です。

日命星はまだわかりませんが、もし9月12日であれば、一白水星です。

気学では、7歳までの性格は日命星で見ます。

8歳から18歳までの性格は月命星で見ます。

18歳以降は本命星で見ます。

三つの星が同じ一白水星であれば、一生ずっと一白水星の性格を表すのです。

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かなり強烈な個性のような気がしますね。

一白水星の人の性格

・柔軟な社交性の持ち主で、人の気持ちを押しはかる駆け引きがうまく、どんな環境でも自分の才能を発揮する順応性と押しの強さがある。

・義理人情に厚く、他人の面倒をよく見るので人から慕われるが、苦労性で気苦労が絶えない。

・頭脳明晰で、注意深く器用に物事を成し遂げるが、いったん形が出来上がると投げ出してしまうことがある。

・自分の真意を見せたがらない傾向にあり、困っても人に相談せず一人で悩んだり、他人の忠告も素直に受け入れない。

・中年運

一白水星は、九星の中でゆいいつ水の気を持っています。

水は状況によって様々に変化し姿を変えます。

それゆえ、周囲に合わせる自在性を持っていると云われています。

要するに、掴みどころのないところがあり、頭が良いのですが、論理より感性ものごとを判断するタイプです。

しかしながら、数字に強く計算高いところがあります。

水が気体、液体、固体とコロコロ変わるところから、自分がわからなくなることもあるようです。

十二支と九星による性格

酉年生まれの一白水星の性格は、目標実現に向けたい欲が強く先見の明もある。

しかし、万事に慎重すぎて決断力に乏しいため、チャンスを掴み損ねる傾向が見られる。

また、見栄っ張りで、やや誠意に欠けるところがある。

イメージできる人物像は?

以上のようなことを総合すると、強烈なオタクになりそうです。

いい面が出てくれればいいのですが(笑)

何よりも、親の教育が大切になってきますね。

私グランパとしては、健康で五体満足で生まれてきて欲しいものです。

よく孫は可愛い、目に入れても痛くないと言われていますので、ワクワク楽しみです。

妻はいつでも一人で大阪に行ける準備をしています。

そろそろ息子が、お嫁さんの実家に行くようです、ここ二、三日がヤマ場のようです。

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