プロゴルファーが隠す、ねじ込むパットの秘密とは?

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2017年から始まったマッチプレー選手権、今年で3回目になります。

今年はどこでプレーするのかな?その内発表があると思います。

マスコミもそんなに取り上げないと思うのです。

関心のある人は自分で調べてみてくださいね。

お金があれば観に行くのにな〜(涙)

男子ゴルフのマッチプレー選手権が復活

2017年9月、国内男子ゴルフツアー「ISPSハンダマッチプレー選手権」

が千葉県の浜野GCで行われました。

国内ツアーでは、14年ぶりに復活したマッチプレーです。

日本でマッチプレーが廃れた原因は、TVは時間に縛られるため、

終了時間が分からないマッチプレイは、放映にそぐわないからです。

18ホールで決着がつけばいいのですが、イーブンの時は、

決着がつくまでのサドンデスだから、放映時間中に勝負が決まるとは限らないのです。

インターネットTV FLESH!でライブで見る

今回も、TV放映はなかったのですが、インターネットTV FLESH!でライブ配信していました。

今でもFLESH!に画像は残っていますので、興味のある方は是非観戦してください。

ISPSチャンネルをフォローすれば試聴できます。

解説は大町プロで、非常に軽妙なプロならではの名解説です。

私は、準決勝、決勝とインターネットTVで観ていました。

結果、優勝は44歳の片山プロでした。

実は、準決勝の18番ホールで片山プロがパットを外すのを観て、

私は負けたと思ってしまったのです。

マッチプレイですので、18ホール目でイーブンでした。

なんとも早とちりをしてしまいました。

準決勝、決勝と片山プロの勝利を決めたパットはすざましいものでした。

マッチプレーは試合の流れというのか、場面場面で優位が入れ替わり、非常にスリリングな試合で、精神衛生上あまり良くないと思います。

パットの時の呪文とは?

主催者さんが解説で、とんでもないです秘密を明かしてくれました。

ジャンボ尾崎さんはこの大会のプロアマに出場しておりました。

会話の中で優勝のかかった、ここ一番の痺れるパットの時には、自分を落ち着かせるために、呪文を唱えていると話していたそうです。

その呪文とは、なんと不動真言だったのです。

あのジャンボが「ノウマクサーマンダ…」と言いながらパットをしていたんですね。

そして、今回優勝した片山プロも違う呪文を唱えていた様です。

最後のパットの時に、胸を軽く叩いています。

この時に、古来からあるある呪文を唱えていたのです。

その呪文とは???

片山プロが中学生のときから愛用している、この本にあります。

それは、「強運」という本の中にあるパワーコールです。

片山プロが愛用のパワーコールが載ってある

早速、私も「強運」を取り寄せ、読んでみました。

ああ〜!もっと若い時に読んでおけばよかったな〜という本です。

神様、守護霊、守護神など神霊界用語が満載の本です。

信じる信じないの問題ですが、プロが愛用する本です。

私は信じる道を選びますね、なぜか?

せっかく買ったのに、もったいないじゃないですか

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ジャンボ愛用 不動真言

仏教では、特に真言宗では、仏様を呼び出す時に真言(マントラ)を唱えます。

不動明王なら「ノーマクサーマンダ バーザラダンセンダ マカロシャーダ ソワタヤ ウンタラ タカンマン

短く唱えるなら「ノーマクサマンダ バザラダンカン」だそうです。

そして、強い確信を持って、「私は不動明王なんだ」と思い、マントラを唱えるのだそうです。

そうすれば、メラメラと不動の信念が沸き起こり、不動明王が守護してくれるのだそうです。

そして、弱気を打ち消し、パットが入ると確信するのです。

ふふふ パットはすでにカップインした!

次回、ゴルフに行った時に試してみよう。

来年は鳩山CC

来年は埼玉の鳩山CCであるそうです、何としても行ってみたい。

なぜかといえば、主催者の意向というか、宣伝不足かわかりませんが、

画面で見る限り、観客が非常に少なかったのです。

プロアマにはSKE48の内山鈴蘭さんや17年ミス・ユニバースの

阿部桃子さんが来ていたそうです。

それに、今年の場合はプレー後のフェアウェイを特別に開放したり、

グリーン上の勝負ではグリーン脇まで立ち入りが許されていたのです。

丸一日、応援する有名プロについて18ホール回れるのです、

それも間近で、こんなことはありえないことです。

ですから、私からはあまり宣伝しません、

来年のギャラリーが多くなると、規制が強化されるかもしれない。

ごめんない、行きたい人は自分で調べてくださいね。

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