生活習慣の向上をしないと、大変な事になる!

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光陰矢の如し

月日が経つのは早いです。

子供が生まれたと思っていたら、

もう小学生、中学生になっています。

そして、結婚、子供が授かる。

自分自身も、若い若いと思っていても、

就職、結婚、子育て、子供の結婚、定年、再雇用

あっという間に過ぎてきた感があります。

男の厄年

男性の厄年は、25歳、42歳、60歳と云われています。

迷信だと言われる人もいますが、バカにはできません。

男性では42歳が大きな危険です。

人生において、結婚し子供に恵まれ、まだ扶養しないといけない。

家のローンが多く残っている年代です。

こんな時に何かあると妻子が困りますよね。

信じる信じないは別ですが、注意しておいた方が良いですね。

稀にいるのです。

42歳前後で急になくなったとか、体調を崩したとかです。

生物学的なバイオリズムの観点からも注意すべき年代だそうです。

要するに、お肌の曲がり角、体の曲がり角なのですね。

運勢学的には

運勢で見ていくと、厄年と言われる時期は、運勢の調整期です。

人の幸せの量は、生まれたときに決まっているそうです。

徳分を積む事で増やせるそうです。

男性は25歳、42歳、60歳でジャッジされるのです。

厄年は悪い事ばかりではない

人は自分がどれだけの徳分を持っているのかを知りません。

徳分の貯金がいくらあるのかを知らないのです。

42歳までに徳分を使いきり、マイナスになっていれば調整されます。

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借金返せ、なければ体で返せ!のごとく、病気になったり、事故に遭ったり。

怖いですね。

しかし、徳分をいっぱい積んでいれば、

もっとリッチな生活を、もっと幸せになれと飛躍するそうです。

我が身を振り返る

25歳に結婚しました。

これが良い事なのか?悪い事なのか?人生の節目ですね。

42歳の時は、気学鑑定でヤバイと宣告されていました。

もちろん、信じてはいませんでしたが、厄除けはしました。

60歳の時は、定年になったくらいですね。

再雇用で給料が3割カット、ボーナス無し、財政が苦しい〜。

奥さんの態度が、冷たい!

こう言う女難は、要らなかった。(涙)

馬鹿な息子

人生体験をしてきた上で、三男には色々話すわけです。

しかし、親を見てきているので、舐めきっています。

死ぬ気で頑張れ、そうすれば未来は明るい!

親が言っても、なかなか聞きませんね。

自分の親を見てるんじゃねえ!

よその立派な大人話見習え!

そうでないと、年齢を重ねてほぞを噛むぞ。

分かった時には遅いこともあるのです。

まとめ

こんな事を書くつもりは無かったです。

年齢による体調の変化を書くつもりでした。

人間、多かれ少なかれ同じ様なもだ、と書くつもりでした。

新年を迎えた訳ですので、人生を再考するのも良いでしょう。

精進努力あるのみです。

還暦を過ぎると、もう厄年はないのでしょうか?

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